血と汗となみだを流す

クラウドエンジニアになるための修業の場

Amazon EKSを触ってみる①

概要

  • 安定のDevelopers.IOさんの記事をトレースしながら仕様などを把握する!

やってみる

kubectlのupgrade

  • 昔入れてたのでkubectlをupgrade
  • clientのバージョン確認
$ kubectl version --short --client
  • kubectlのバージョンアップ(mac)
$ brew upgrade kubectl
  • heptio-autenticator-aws
    • 用途や目的がここではよくわからんかった
    • そのうち理解できるかも、、、ってことでスキップ

kubectl確認

  • 以下の「all」オプションがなかった
$ kubectl get all
  • 他の接続確認方法がわからなかったので、pod建てたら確認することとする

Amazon EKSの料金体系(気になったので)

作成した Amazon EKS クラスターごとに、1 時間あたり 0.20 USD の料金が発生します。
Kubernetes の名前空間と IAM セキュリティポリシーを活用すると、
Amazon EKS クラスター 1 つで複数のアプリケーションを実行することができます。

Kubernetes ワーカーノード実行用の AWS リソース (EC2 インスタンス、EBS ボリュームなど) に対して料金が発生します。
実際に使用した分に対してのみ料金が発生します。
最低料金や前払いの義務はありません。